デバイス

【2018年版】『FPSプロゲーマーはあのモニターを使ってるのか!』プロ使用率から考えるモニター購入の手引き書

いくらパソコンのスペックが良くても、モニターのリフレッシュレートが60hzであれば60fpsしか出ていないのと同じです。逆に、144hzのモニターを使っていれば、60fpsしか出ていなくても滑らかな効果は十分に発揮できます。

AVA講座

格ゲー有名プレイヤーからのアドバイス

マゴ(プロゲーマー。努力家ぶりに定評のある“2D神”)「上級者と中級者の違いはなんですか?」という質問に対して『一つ言えるのは(中級者以下のプレイヤーは)「目標が低い」ってことじゃん?目標が高ければ、自然と努力をするし自分でいろいろ考えると思うんだよね。皆、口では「勝ちたい」って言ってるけど、実際はそんなに勝ちたいわけじゃないんじゃない?』
各種設定

『説明書がわかりづらい!』Sennheiser(ゼンハイザー) GSX 1000の設定方法

GSX 1000はドライバレスなので接続するだけで音は鳴りますが、きちんと機能させるためにはWindows側でも設定が必要です。
各種設定

『遠くの音まではっきりと!』音を聞くための設定でしなければならないこと

ゲームによってサラウンドに対応していたり、対応していても2chのほうが音が聞こえやすかったり、ヘッドセットによって聞こえ方が違ったりしますし、音の聞こえ方には個人差もあります。
デバイス

【2018年版】『FPSプロゲーマーはあのキーボードを使ってるのか!』プロ使用率から考えるキーボード購入の手引き書

CS:GO、R6S、PUBGの各ゲームで、プロゲーマーが使っているデバイスを多い順にまとめてみました。

デバイス

【2018年版】『FPSプロゲーマーはあのヘッドセットを使ってるのか!』プロ使用率から考えるヘッドセット購入の手引き書

ヘッドセットを購入したい! 『でも、何を買えばいいの?』 重さ 締め付けの強さ マイクの音質 デザイン…など といった基準をもとに購入するのですが、本当にプレイするゲームでの音が聞こえやすいのかといった疑問や、頭の大きさ...
デバイス

【2018年版】『FPSプロゲーマーはあのマウスを使ってるのか!』プロ使用率から考えるマウス購入の手引き書

マウスを購入したい! 『でも、何を買えばいいの?』 形 (右手用か両利き用か) 大きさ(重さ) サイドボタンの位置や数 手触り、裏のセンサーの位置、クリック感…など といった基準をもとに購入するのですが、...
【上級】立ち回り

1vs複数という劣勢のときの動き方

1vs4になってしまったら、早々に諦めてたりしませんか?1vs複数は、成長する絶好のチャンスなんです。立ち回りは、考えて考えて考えてこそ上手くなるものですから、1vs複数は誰にも邪魔されず一人ですべてを決められる、まさに考える絶好の機会なんです。
【中級】立ち回り

『もし、ウォールハックで壁が透けてたらわざわざそこ行きますか?』立ち回り上達のための考え方

これらは敵の場所を把握してないからこそ起こるミスです。交戦の可能性をリアルに考えられてないってことです。 ひとつ、こんな考え方を持ってみてください。 『もし、ウォールハックで壁が透けてたらわざわざそこ行きますか?』
【中級】立ち回り

『立ち回りの上手いと下手ってなんだろう?』どんなシチュエーションでも考えるクセをつけよう

同じ状況で違う相手にその立ち回りを100回やったときに、いったい何回勝てるだろうか?それで、勝てる可能性が高い立ち回りが上手くて、負ける可能性が高い立ち回りは下手である。
【中級】立ち回り

『連携を取りたいなら?』”味方をカバーする”ではなく、”味方を使う”という考え方を持とう

何よりも、自分の頭で考えることです。 どうすれば勝てるのか。なぜ負けるのか。 どうすれば勝てたのか、なぜ負けたのか。 ただひたすら考えて、最強を追求しましょう。
大会解説

【AWC2015解説】ahq e-Sports Club vs F4E – 3rd map(IND後編)【準決勝】

攻めの状況を作る能力は、F4Eが上。 敵の動きに対応する能力はahqが上、といったイメージを受けた。全体的なキル数を見てみればahqが上回っており、敵を倒すという能力に限ってはahqが上手。
【中級】立ち回り

『連携を取りたいなら?』連携を取れるだけの個人技を身につけよう

個人技が身について上手くなれば、「この状況ではこれが危ない」「この場所ではあそこを見てほしい」「ここを通るからそっちから行ってほしい」というような味方の考えもわかるようになります。個人技がなくてそれがわからないうちは上手いカバーや連携ができるわけがないんです。
大会解説

【AWC2015解説】ahq e-Sports Club vs F4E – 3rd map(IND中編)【準決勝】

1を止めたことで2読みで守るF4Eに対し、ahqはその通り本命は2攻めである。しかし単純な2攻めは行ってこない。ahqは1R目で見せたように1攻めをするかのように見せておくのが非常に上手い。1に行くぞ!という殺気が伝わってきて、思わずすぐに寄らなくてはという思考に陥らされる。
勝つための考え方

『なぜ負けた?を繰り返そう』強くなるための反省の仕方を学んで一気に強くなろう

なんで負けたのか反省します。「なぜ負けてしまったのか」と。 大概の人はAIM負けしたからとか相手のほうが早く撃ったからとかそういう理由を簡単に挙げちゃいます。もちろん間違ってはないんですけど、じゃあAIM負けが理由なんだったら、どう解決するのかと。