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【中級】立ち回り

『もし、ウォールハックで壁が透けてたらわざわざそこ行きますか?』立ち回り上達のための考え方

これらは敵の場所を把握してないからこそ起こるミスです。交戦の可能性をリアルに考えられてないってことです。 ひとつ、こんな考え方を持ってみてください。 『もし、ウォールハックで壁が透けてたらわざわざそこ行きますか?』
【中級】立ち回り

『立ち回りの上手いと下手ってなんだろう?』どんなシチュエーションでも考えるクセをつけよう

同じ状況で違う相手にその立ち回りを100回やったときに、いったい何回勝てるだろうか?それで、勝てる可能性が高い立ち回りが上手くて、負ける可能性が高い立ち回りは下手である。
【中級】立ち回り

『連携を取りたいなら?』”味方をカバーする”ではなく、”味方を使う”という考え方を持とう

何よりも、自分の頭で考えることです。 どうすれば勝てるのか。なぜ負けるのか。 どうすれば勝てたのか、なぜ負けたのか。 ただひたすら考えて、最強を追求しましょう。
大会解説

【AWC2015解説】ahq e-Sports Club vs F4E – 3rd map(IND後編)【準決勝】

9R 攻めるF4Eはセンターおよび2をメインでクリアリングする。先程のラウンドは⑤AfteR-SRが1に行くように仕向けた動きが上手くハマったが、当のF4Eは⑤AfteR-SRがどこにいたのかを知らない。ただ、一番最後に寄ってきたこと...
【中級】立ち回り

『連携を取りたいなら?』連携を取れるだけの個人技を身につけよう

個人技が身について上手くなれば、「この状況ではこれが危ない」「この場所ではあそこを見てほしい」「ここを通るからそっちから行ってほしい」というような味方の考えもわかるようになります。個人技がなくてそれがわからないうちは上手いカバーや連携ができるわけがないんです。
大会解説

【AWC2015解説】ahq e-Sports Club vs F4E – 3rd map(IND中編)【準決勝】

 4R 1を止めたことで2読みで守るF4Eに対し、ahqはその通り本命は2攻めである。しかし単純な2攻めは行ってこない。ahqは1R目で見せたように1攻めをするかのように見せておくのが非常に上手い。1に行くぞ!という殺気が伝わってきて...
勝つための考え方

『なぜ負けた?を繰り返そう』強くなるための反省の仕方を学んで一気に強くなろう

なんで負けたのか反省します。「なぜ負けてしまったのか」と。 大概の人はAIM負けしたからとか相手のほうが早く撃ったからとかそういう理由を簡単に挙げちゃいます。もちろん間違ってはないんですけど、じゃあAIM負けが理由なんだったら、どう解決するのかと。
大会解説

【AWC2015解説】 ahq e-Sports Club vs F4E – 3rd map(IND前編) 【準決勝】

INDIAのマップ特徴は、1のほうが取り返しづらい。よって守りは1を固めて2を薄くしがちという展開になりやすい。もしも2側にプッシュがあったとしても、2にC4があって確定という話でなければ1をがら空きにすることはほとんどない。
ツール

『作戦ツール”網走”を使ってクランの作戦を共有しよう!』”網走”のサーバーの建て方とポート開放のやり方

作戦ツール(網走)ってなに?? クラン(チーム)で連携を取るための作戦を考えるときに使う戦略会議ソフトのことです。 こういった画面をチームメンバー全員で共有し、動きや配置の確認はもちろんのこと、どこに煙を焚いたり、グレを入れ...
大会解説

【AWC2015解説】clanHeat vs F4E – 1st map(HB前編)【決勝】

 HammerBlowの攻防 HammerBlowは守りが圧倒的に有利なマップと思われがちですが、案外そうでもありません。 守りが圧倒的に有利と思うのは攻め方がわかっていないからであって、どういう風に展開していけば攻めやすくなる...