【PUBG】Georgopol南の特徴・物資量・車両湧きポイントなど

特徴

コンテナ群、住宅地、マンションで構成されたこの町は、Georgopol北と橋で繋がっています。また、南には3軒の倉庫やHospital、屋上付きの家など人気の高い物件が密集した地域でもあり、安地になったときのために地理を覚えておきたいところです。

物資量

物資量はSquad数チーム分あります。Georgopol北と比べると若干小さくは感じますが、DUOでは回収しきれないほどの広さがあり、SQUADで降りるチームも多くいます。コンテナ群とマンションや家々は若干離れており、向かうとしてもどちらか一方だけとなるでしょう。

物資量車両湧き交戦確率
5段階評価434

車両湧き

道路に面するこの町は、目の前の数カ所に車が湧きます。また、少し山を挟んでHospitalまでいけば、その先の道路にも数カ所湧きポイントがあり、車で困ることはなかなかありません。

交戦確率

車と物資量を兼ね備えたこの町では、交戦が頻繁に起こります。降りるチームの数を見て、Hospitalに退避したり、過疎地ファームに切り替える人たちもいますが、それでも数チームが降りると思って間違いないでしょう。

遠くから車で来た場合には誰も来ていない可能性もありますが、その場合でも安全策として、屋上付きマンションから探索すると良いです。Georgopol南の屋上付きマンションは背面が海となっていて、背後を取られにくい、一方的に撃てる、降りれば逃げられるなどメリットが多数あります。

ルート

Georgopol南でファームして、まだ物資が足りていないのなら倉庫やHospitalのある南に向かいます。十分だと思うなら東に向かうことになるでしょう。安地が北に寄ったとしても、橋は通らない方が無難です。逃げ場所のない直線道路は、敵からすると格好の的です。SOLOならまだしもDUOやSQUADなら車を一瞬で破壊されてしまうので注意が必要です。

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