【PUBG】Georgopol北の特徴・物資量・車両湧きポイントなど

特徴

屋上付きマンションや屋上なしマンションが幅広く立ち並び、北は険しい山、南は海と孤立している点が印象的です。 町中さえ警戒していれば 、町の外をむやみに走り回る敵はいないため、わけのわからないところから撃たれたといった事態は避けられます。

物資量車両湧き交戦確率
5段階評価513

物資量

何棟もマンションが立ち並んでいる上、その隙間を埋めるように家々が乱立しているため、物資量、効率ともに最高クラスです。屋上付きマンションは隣のマンションまでの距離が近く、屋上から屋上へ飛び移れる点もファーム効率をあげる役割を担っています。

回収物資 その①

車両湧き

広さの割に湧きポイントが非常に少なく、車を見つけることが困難です。車で来たときには壊されないように警戒し、車がないなら早い段階で探しに行く必要があります。北西にZharki方面に向かうと湧きポイントが数か所ありますが遠すぎるので、現実的には東に向かうことになるでしょう。

交戦確率

町全体は広いためすぐさま交戦が始まるというほどではありませんが、ひとたび銃声を出してしまうと数チームと交戦することになります。開幕は屋上付きマンションに着陸すると、敵がどのあたりに降りたのか把握しやすく、隣に飛び移るなり飛び降りるなりファームするなり自由度も高いため、比較的安全にスタートすることができます。敵も同様の戦術を取ってくる場合は、さらに西側の橋周辺まで行くと、安全性は大きく高まります。

ルート

車が見つからなければ東に走って山中で探すか、Georgopol南のコンテナ周辺やその道路沿いで見つける必要があります。車があろうとなかろうと、Georgopol南につながる橋を通るのはあまり得策ではありません。抜けた先に屋上付きマンションやここで待てますと言わんばかりの家々が立ち並んでいるため、集中砲火を受ける可能性があり危険です。Yasnaya同様、チーム全員が生存して町を脱出できることを目標にしましょう。

あえていうならば、西に山中を抜けていけばYasnaya、道沿いにいけば水没都市やRozhok、南下すればHospitalやGatkaと、その後のルートは幅広く、自由度は高めです。

コメント