【PUBG】『その町では何が美味しい?』各町の物資量と車両湧き、交戦確率などを数値化してまとめてみました

町によって家の数が違うため、回収できる物資量は変わってきます。また、安地になった際にこもることができるような待ちに強い家があるかどうか、近くに車両の湧き場所があるかどうかも大きなポイントです。そして、そもそも敵との交戦が頻繁に起こる場所では、ファームの効率も落ちてしまいます。

パラシュートする前に考えること

1.どの町にどれくらいの敵が飛び降りるか飛行ルートから予想する
2.できる限り物資量が多く、交戦確率の低くなる町を絞り込む
3.その町の車両湧きを考慮し、車で向かうべきかどうかを考えてパラシュート降下する

各町の特徴

物資量車両湧き交戦確率強い家
Zharki231
Severny332
Stalber111
Georgopol北513
Georgopol南434
Yasnaya Polyana534
Rozhok323
School225
Pochinki424
Lipovka342
MyltaPower222
Mylta333
Gatka223
Primorsk331
FerryPier232
Novorepnoye322
MilitalyBase455

物資量:レアアイテムのみでなく回復アイテム等も考慮した充実度。数字が大きいほうが充実する。
車両湧き:3以上は少なくとも1台はほぼ確実に回収できる。
交戦確率:数字が大きいほうが確率が高く危険。4、5は複数チームが交戦する確率が高い。
強い家:屋上が取れる建物の有無。

上記の表を参考にし、飛行ルートから離れた場所で、そのなかで物資量が多い場所で、交戦確率の低い場所を選んで、車で行くかどうかを湧きから判断してください。

そうすれば、開幕で死ぬようなことは大幅に減らすことができるはずです。まずは死なないこと。それが上達への近道であり、ドン勝量産への第一歩です。

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