【PUBG】草の民になりきって潜伏する

草むらに紛れて隠れてやり過ごすのは、バレそうでバレない戦術です。

倍率スコープで覗いたり、いるとわかっていて近づくとわかるものの
遠目でパッと見ただけではまず気づきません。
さらにこのゲームにはギリースーツがありますから、装備していると本当に見つかりません。

潜伏の目的

草の民は、安地ギリギリで隠れておいたり、一時的に敵の目をごまかすことが目的の潜伏です。
完全に敵がスルーしてくれるのを期待するよりも、
敵に見つかるのを遅くし、先に撃つ環境を作るためのものと考えておくと良いです。

安地のど真ん中で時間が過ぎ去るのを待つほどの安全性はありませんから、注意してください。

草むらに潜伏するときに気をつけること

  • 高所を選ぶ

高いところから低いところはよく見えますが、低いところから高いところは見えません。
特に、草むらや稲穂畑に伏せている場合、高所から見られると一発でバレます。
高所の安地が残っている場合は、先にクリアしておくなり、スモークを焚き続けて隠れるなり、
全然違うところに焚いて気をそらせるなり、そもそも草の民にならないなど、工夫が必要です。

  • 暗いところを選ぶ

明るい場所で伏せるより、日陰になって暗い場所で伏せるほうが効果的に隠れられます。

  • Altの活用に注意

草むらで周りを見渡すのに左Alt(デフォルト)を使うと、動かないのでバレにくいです。
しかし、いざ敵がいて撃とうとしたときに、Altを外して元の視点に戻ったせいで敵を見逃してしまった、
変なところを撃ってしまったということのないように気をつけましょう。

  • バックパック3とフライパンに注意

草むらに伏せると、バックパック3は高さがあるため微妙に目立ちます。
また、ギリースーツの緑一色に対してフライパンの黒は非常に目立つため、
弾く効果を考慮しても、外してしまったほうが良いように思います。

コメント