【PUBG】ミッション攻略のポイントを解説 ~ウィークリー編~

ミッションをクリアするにあたって、達成することが大変だったり、条件が難しいものがいくつかあります。それらを攻略するポイントについて解説します。今回はウィークリー編です。

~ウィークリー編~

WEEK 1

停車して車両から降りればOK。必ずしも運転する必要はなく、複数人同時に進行が可能です。

WEEK2

1回のマッチで1回分しか進行しないため、少なくとも10回はMyltaに立ち寄る必要があります。開幕でMyltaに降りる必要はありません。

車両の走行中にESCを押すことでオートランができることを活かし、多少楽をすることはできます。例えば、バギーは60~70km/h以上を維持できればカーブしてもスリップしないため、平地でスピードを出した上でWとDを押しっぱなしにすれば、その場で回転し続けることにより、走行距離を稼ぐことができます。

ただこれではブースト未使用な分、当然ながらミッションの進行は遅いので、ふつうにプレイするなかで意識してバギーを長く乗るほうが良さそうです。

降り立ち系のミッションでは、降り立った場所でのキルを必要とします。Myltaに降り立ったあとPochinkiに行って10キルしたとしても、このミッションは失敗となります。

多くのキルミッションでは、1人を倒すというだけでも、「気絶させた人」と「すでに気絶している敵を倒した人」の2人が1キルずつ稼ぐことができます。つまり、1パーティを壊滅させるのに、本来4人ならば4キルしか稼げないところですが、実際には7キル稼ぐことができます。(最後の1人は即死のため1キル分しかカウントされません。)

デイリーミッションで出てくるヘルメットを破壊のミッションも同様ですが、胴体を撃って倒すことを意識するよりも、気絶を取った敵を確殺する際に胴体部分をあえて攻撃し、ベストを壊すほうが簡単です。

特にヘルメット破壊においては、ヘルメットに2回当てて倒そうと意識すると撃ち負けてしまうことが多くなるため、気絶を取ったあと、頭を撃って確殺すると比較的簡単にクリアできます。

WEEK 3

キルミッションのなかでは例外の1つで、銃で撃って気絶させた敵をグレネードで倒してもカウントされません。逆に、グレネードで気絶させ、銃で撃って確殺してもカウントされません。あくまでも、グレネードで気絶させてグレネードで確殺するか、ソロや敵チーム最後の1人を飛ばすことでカウントが増えます。狙ってやるのは結構たいへんです。

上記グレネードとは違い、こちらは気絶させた敵を近接武器で倒せばクリア可能です。気絶は誰が取った気絶でも構わないので、味方に倒してもらったあと、確殺せずに置いておいてもらい、近接武器を拾ったら全力で殴りにいくというのでも達成ができます。注意点としては、あくまでも”近接武器”なので、素手のパンチのキルはカウントされません。

WEEK 4

一生懸命にファームしてもなかなか10個も集まらないので敵を倒して奪って集めるか、スクアッドでプレイした際に全員が集めた手榴弾を1人に渡し、まとめて10個投げてしまいましょう。

ガソリンを入れるために動いて、止まって、というのは面倒ですよね。スペースとWを同時押しすることで、その場にとどまったまま連続してガソリンを消費することができます。これは運転手がチームメイトを待つときにスタートダッシュするための方法の応用です。

Miradoを探すところから始まります。探し回った結果、マップの北、Alcantara~Campo Militarの道路に頻繁にスポーンするように感じました。その場でとどまるスペース+Wでは運転扱いにならず、時間は増えません。運転するという内容のため、進行するのは運転手のみで、ただ乗っているだけはカウントされません。車両の速度が低速すぎた場合、カウントが増えない場合があるようです。

WEEK 5

銃で気絶を取ってからのパンチキルではカウントされません。ボクシングしましょう。

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